So-net無料ブログ作成
検索選択

インターハイ団体戦県大会のプレッシャーは半端ではない! [ジュニアテニス]

IMG_6310.JPG

【インターハイ団体戦県大会のプレッシャーは半端ではない!】



インターハイの団体戦は、

シングルス2本、ダブルス1本の計3本で

戦われ2本とれば勝ちとなります。



息子は、1年上の先輩と組んで

ダブルスでの出場です。



3年生にとっては最後のテニスの

団体戦、優勝すれば全国大会に

出場です。



去年は準決勝で敗れた為、

今年はそれ以上の成績を

目標にしています。



1回戦、2回戦と順当に勝ち進み

準決勝ではシード校の強豪との

対戦になりました。



シングルスNo1の選手は勝利し

シングルスNo2の選手は

惜しくも敗戦、1対1になり

残るはダブルスの結果次第に・・







両校共に応援がヒートアップ

します。



プレイする選手に1球毎に

プレッシャーが重く圧し掛かります。



特に団体戦は、個人戦と違い

その重圧はプレイする選手の

メンタルの強さが勝敗を分ける

事にもなります。



ダブルスの試合は、3セットで

1セットは7-5、2セットは6-3で

勝利し、団体戦は2-1で決勝に

進む事が出来ました。



決勝で勝てばインターハイに

出場できます。


プレッシャーは半端ではないですが、

決勝では弱気にならず、日頃の練習の成果を

発揮してもらえばと思います。



親の考えとコーチの指導

セルフジャッジ

親離れ、子離れ

対戦相手は友達

テニス選手育成コース

テニス教室と選手育成コースの違い

怪我と休養

高校受験テニス裁量枠

中学でテニスを継続するには













ジュニアテニス ブログランキングへ


nice!(44)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

nice! 44

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 0

トラックバックの受付は締め切りました